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本校は、昭和43年4月、東京の東部、西新井大師にほど近い静かな住宅地に開校しました。
平成8年4月に開校した男女共学の3年課程は、1学年80名の学校です。設立母体である医療法人社団大和会は、メンタルケアや高齢者看護・介護に力を注いでいる病院や施設も運営しています。
首都圏を中心に全国より集まった学生が、時代の変化に即応できる専門性と豊かな看護のこころを有するプロフェッショナルの看護師を目指して学習しています。

平成医療福祉グループは絶対に見捨てない 平成医療福祉グループは絶対に見捨てない

  • 身体抑制の廃止

    身体抑制は患者さんにとって、とても辛いものです。
    その身体抑制は、本当に患者さんのためになっているのでしょうか。

    私たちは、身体抑制をせずに済む方法を考え、様々な工夫を実践します。

    身体抑制は、廃止します。

  • 楽しい食事

    栄養だけしか取れないご飯。
    病気を治すのに、食事はただのおまけなのでしょうか。

    私たちは、栄養を撮るためだけではなく、喜ばれる食事作りを続けて行きます。
    皆に嬉しい食事を提供します。

  • 目的を持った離床

    だらだら、ごろごろ、一日中別途のうえ。
    ただ安静にしていれば、本当に病気は治るのでしょうか。
    私たちは、不要な安静を減らして積極的に離床を促し、廃用症候群を予防します。

  • 口から食べる

    いつまでも、経管栄養のまま?これで本当に、お家に帰れるのでしょうか。

    入院早期から、適切な評価とリハビリで「口からたべる」をサポートし続けます。
    口から食べられる可能性を、最後まで諦めません。

  • 自分でトイレ

    本当は、自分でトイレに行きたいのに、これって本当に必要な処置なのでしょうか。

    私たちは、膀胱直腸リハビリをしっかり行い、在宅復帰に繋げていきます。
    在宅復帰につながる、「自分のトイレ」を応援します。

  • 多剤内服にはさせません

    毎日毎日、沢山お薬のまなきゃいけない。あれもこれも、本当に治すために必要なのでしょうか。

    私たちは、本当に必要なお薬だけを処方。多剤内服にはさせません。
    負担のかからない、最善のお薬を提供致します。

  • 理事長インタビュー

    リハビリの仕事において重要とされているのが、現場の状況に合わせて柔軟に対応できる能力で、「臨床力」という言葉で表現されます。
    厚生労働省では、20週間(810時間)の実習時間を基準としていますが、平成リハビリテーション専門学校においては「臨床力」を重視しており、26週間(1035時間)の実習時間を設けています。実習に入る前には、平成医療福祉グループの各施設から、臨床経験が豊かな教員が丁寧に実習対策を実施。

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  • 大内病院
  • 平成扇病院
  • 多摩川病院
  • 世田谷記念病院
  • 緑成会病院

アクセス情報

〒123-0841
東京都足立区西新井5丁目42-7

電車をご利用の方

地下鉄 日比谷線・東武線

西新井駅にて大師線乗り換え「大師前駅」下車 徒歩約10分

日暮里・舎人ライナー

日暮里・舎人ライナー「西新井大師西駅」下車 徒歩約15分

バスをご利用の方

東武バス

・西新井駅より竹の塚車庫・流通センター行きにて「足立工業高校南」 バス停下車 徒歩約2分

・西新井駅より鹿浜都市農業公園行きにて「足立工業高校前」 バス停下車 徒歩約2分

国際興行バス

赤羽駅東口より〈荒川大橋経由〉西新井駅行きにて「足立工業高校南」バス停下車 徒歩約2分

都バス

池袋または王子より西新井駅にて「西新井大師前」バス停下車 徒歩約10分

お問合わせはこちらから

03-3898-2159